【日時・会場】
2012年3月8日 17:00-19:30 東京大学・赤門総合研究棟・センター作業室
【報告1】
・ タイトル
「日本と韓国における外国人労働者政策の形成と変容に関する考察―支援団体の調査を中心に―」
・ 報告者
李惠珍(一橋大学)
【報告2】
・ タイトル
「『キャリア社会学序説』について語る」
・ 報告者
佐藤厚(法政大学)
・ 概要
「仕事」を社会学するとは、どのような対象について、どのような方法意識でアプローチし、どのような含意を得ることを指すのか?本研究会立ち上げの趣旨に多少とも貢献したいと考え、最近出版した拙著佐藤厚(2011年)『キャリア社会学序説』泉文堂をテキストに、①執筆の背景と動機、②問題意識、③本書の構成と主な内容、について紹介した。
・ 配布資料
資料1 資料2 資料3
お問い合わせ
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